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注文住宅の失敗事例。

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スタッフブログ

注文住宅の失敗事例。

2020年 02月 17日 (月)

理想のマイホームを建てたはずなのに、

失敗(後悔)してしまった!

という話を聞くことがあります。

 

 

今回は、マイホームを建てたけれど、

失敗してしまったという人のあるある事例を紹介します。

 

まず1つ目の失敗事例は、

段取り(準備)がしっかりできていないケース。

家づくりは時間がかかるものですが、

早く完成させたいと急いでしまい、

しっかりした計画をせずに慌てて家を建ててしまい、

 

「こーすれば良かった!」

「あーすれば良かった!」

など、失敗(後悔)してしまったという人は多いと思います。

 

反対に、意見がなかなかまとまらず、

2年以上かかってしまったというようなケースもあります。

これは失敗ではありませんが、

気が付いたら子どもが小学校卒業してしまったというような、

一番建てたいタイミングで建てられなかったというような、

後悔のお話を聞くことがあります。

 

何年後に建てたいというタイムリミットが決まったら、

少しずつ動き出しておくのがおすすめです。

 

 

2つ目の事例は依頼先です。

営業担当者は良い人だったけれど、

実際に家を建てる人は対応がイマイチで、

納得できなかったというケースがあります。

 

依頼先の後悔としてよく聞く事例に、

親戚や知人に家づくりを依頼したら、

言いたいことが言えなくなってしまったというケースです。

 

親戚や知人などが建築関係の仕事をしていると、

頼みやすいと思ってしまいますが、

知り合いだけに言いたいことが言えないということもあります。

 

 

依頼先やスケジュールはとても重要なポイントですので、

しっかり計画して慌てずに依頼先を決められるようにしたいですね!

 

 

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